今朝、居間の窓から苺の様子を覗くと緑色の物体が苺を囲んでありました。
「何あれ?!」と、慌てて外へ飛び出すと、スーパーの袋でした。

よく見ると、苺の実の下に敷いてあります。
…父の仕業でした(−−;
両親とも私が育てている苺には無関心。
話は時々しますが、別段興味あるようでもなく…。
私が起きてくる前に父が、地面に接地してる苺を保護しようと敷いたらしいのです(^^;
「よくTVとかでやっとるやないか。
黒いビニール敷いて、保護しとるやろうが…」
いゃ、お父様…。
それは温度調節(?)か何かのために、苗を囲むようにしているだけで、梨やぶどうじゃないんだから袋はいりませんって( ̄▽ ̄;
気にかけてくれてたんですねぇ…一応(笑)
お気持ちには深く感謝ですが、とっとと取り除いてきました。
敷きワラ@枯れ草(笑)を増やして、改めてしっかり保護しておきました。
フラちゃんに大きな花が咲きましたよ。
白いお花も可愛いけれど、ピンクのお花も負けずに可愛いです。
四季成りとは言え、夏の暑さには耐えられないでしょうから、夏場はどこか涼しいところへ移動です。
いっぱい咲いてくれるといいのにね。

2007/05/04(金) | 呆 ┐( ̄ヘ ̄)┌ | トラックバック(0) | コメント(6)
春うららですねー。
それでなくても普段から空想…もとい、妄想の好きな私です。
春の陽気にキョキニョキと頭を出すタケノコのように、私の頭の中にも妄想(字が違う;)竹が生えてきます。
この場合、竹じゃなく茸でしたっけ?
んなことはどうでもいいです。
お友達のブログに毎月250万舞い込むかも知れない話が載ってました。
「250万かぁ…私なら何に使うだろ…」
この時点で貯金なんてのは頭の中には皆無です。
せっかくの妄想竹が枯れてしまうじゃないですか
車にもそんなに興味がなくなったし、エステや美白、ブランド物の買いあさりなんてのも現実感がありすぎてつまらない話です。
辞めていた乗馬を再開するのもいいなぁ…。
旅行しまくるってのはどう?
あり余って置き場のなくなったスヌーピーたちのための小さな部屋を増築し、コレクションに囲まれて暮らす日々…。
いやいや。
やっぱりいちごりあんたる者、苺に関連することでないと♪
品種開発に携わる方に、お得意の体当たりをして例のブラックローズベリーを開発してもらうってのは?
いっそ苺栽培者さんの苺ハウスを一棟借り、委託して私の好きな品種の苺を作ってもらおう
販売目的じゃなく、個人的に育てるんだから、県外許諾不可な苺をコッソリ入手しちゃおうかしらん?
(↑迷惑がかかるなんてのは頭にないらしい…)。
あの方にあの苺の苗を分けていただいて、この方にはこの苺の苗を分けていただいて…。
ついでにまだ未食の品種も植えてしまおう♪
ゆっぴぃ連れて毎日が苺狩り
もぎたての新鮮な苺に勝るものなしです♪
そうだ
お友達にも苺を送ってあげよう♪
それから……。
それから………。
頭の中にニョキニョキ生えてきた妄想竹はとどまることを知りません。
∞゛ ∞゙
(ノ´Д`)ノ アハハー♪
誰か私を止めて〜〜〜。
2007/04/20(金) | 呆 ┐( ̄ヘ ̄)┌ | トラックバック(0) | コメント(6)

生食以外でお気に入りにランクインしてしまったアイス。
H.ダッツのクリスピー。
クリスピーシリーズは嫌いじゃありません。
湿ったモナカアイスなんて比じゃありませんもの♪
でも、どーしてもこのアイスにだけは邪魔…。
で…クリスピー部分をかじり取りました(笑)
棒アイスのバーを刺して、はい出来上がり♪
んまい
何もそこまでやらなくても…と、今あなた思いましたね?(¬¬;…
2007/03/24(土) | 呆 ┐( ̄ヘ ̄)┌ | トラックバック(0) | コメント(6)
誰じゃーーー!
こんなもったいない食べ方したヤツはぁぁヾ(`Д´)ノ"
ったく…1粒いくらすると思ってんのよ。
こんな食べ方されちゃ、栽培した人だって泣きますよ。

よくよく考えてみると。
1粒2〜300円もする苺と、1パックで3〜400円の苺じゃ
味が違うのは当然ですよねぇ…。
昨夜のあまおう評価、厳しすぎたかしらん。
いろんな品種を食べ比べてる人なんて、そういるわけじゃなし。
普通、消費者は1パックいくらの苺を買うことが多いわけだから
それなりに美味しければ満足するのかも知れません。
でも。
だからこそ努力してほしいわけです。
別にあまおうが嫌いってわけじゃないんだもの。
「美味しい苺が食べたい」
それだけじゃ…ダメですか?
こんなもったいない食べ方したヤツはぁぁヾ(`Д´)ノ"
ったく…1粒いくらすると思ってんのよ。
こんな食べ方されちゃ、栽培した人だって泣きますよ。

よくよく考えてみると。
1粒2〜300円もする苺と、1パックで3〜400円の苺じゃ
味が違うのは当然ですよねぇ…。
昨夜のあまおう評価、厳しすぎたかしらん。
いろんな品種を食べ比べてる人なんて、そういるわけじゃなし。
普通、消費者は1パックいくらの苺を買うことが多いわけだから
それなりに美味しければ満足するのかも知れません。
でも。
だからこそ努力してほしいわけです。
別にあまおうが嫌いってわけじゃないんだもの。
「美味しい苺が食べたい」
それだけじゃ…ダメですか?
2005/03/04(金) | 呆 ┐( ̄ヘ ̄)┌ | トラックバック(0) | コメント(0)
昨日、代替え分の苺が届きました。
さすがに今度の苺は完璧に梱包されていて
再び返品ということにはならずに済みました。
高い苺を買うんですもの。
それが当然っちゃ当然なわけで。
赤くて丸くて可愛らしい苺が15個並んでました。
そして生産者の方からの手紙が添えられていました。
「お詫びの手紙なんだろうな…」と思いつつ読んで
最後は苦笑いです( ̄▽ ̄;
最初に苺が傷んだことのお詫びが丁寧に書かれてあり
そして苺の説明が…。
「お口に合う苺かどうかわかりませんが
味はほとんどない苺ですので心配であります。(…え?
育種者が無農薬で栽培できる品種作りを目指した品種なのです。
味は二の次になっています。(…へ?
私自身も、農薬を嫌う人たち、アトピーに子供を持つ母たちの
願いも入れて、味にこだわらない安心な苺と思って
この品種を初めて栽培したから味には未知数でした。(…あの
実がなってみて初めて口にして味が分ったことは
うまくないです。
桃李様の美味数からしますと最下位だと思います。
(中略)
味を尋ねての旅はとても羨ましいです。(伝わってるのね…
苺をありがとうございました。」
こんだけすったもんだしたあげくに、このオチとは
もう笑うしかないじゃないですか…。
正直に「うまくない」と書いてくれた誠意はわかりますが
敢えて厳しいことを言わせてもらうと
どんな味かもわからない苺を販売するのもどうかと…。
他にも沢山の品種を作っている苺農家さんのようですから
もっと自信ある品種を出せばいいのに…と。
これは私的な見解ですが。
まだ試作状態で味も未知なる苺を「珍しい=売れる」という理由で
商魂たくましい業者が販売に踏み切ったのではないかと。
正直者の苺農家さんと、タメ口で謝罪すらない業者。
しかも苺農家さんですら、食べて初めて不味いと知った苺なのに
楽○ショップでは、さも美味しい苺のように
宣伝しまくってるし(−−;
これはもう業者が悪役だろ…。
あの横着な社員の態度なら、そう考えたくもなるわけです。
本当のとこはどうだか知りませんが。
正直者の苺農家さんのために、付け加えるとするならば
もっとひどい苺もありました。
そう言ってあげたいですけど。
さすがに今度の苺は完璧に梱包されていて
再び返品ということにはならずに済みました。
高い苺を買うんですもの。
それが当然っちゃ当然なわけで。
赤くて丸くて可愛らしい苺が15個並んでました。
そして生産者の方からの手紙が添えられていました。
「お詫びの手紙なんだろうな…」と思いつつ読んで
最後は苦笑いです( ̄▽ ̄;
最初に苺が傷んだことのお詫びが丁寧に書かれてあり
そして苺の説明が…。
「お口に合う苺かどうかわかりませんが
味はほとんどない苺ですので心配であります。(…え?
育種者が無農薬で栽培できる品種作りを目指した品種なのです。
味は二の次になっています。(…へ?
私自身も、農薬を嫌う人たち、アトピーに子供を持つ母たちの
願いも入れて、味にこだわらない安心な苺と思って
この品種を初めて栽培したから味には未知数でした。(…あの
実がなってみて初めて口にして味が分ったことは
うまくないです。
桃李様の美味数からしますと最下位だと思います。
(中略)
味を尋ねての旅はとても羨ましいです。(伝わってるのね…
苺をありがとうございました。」
こんだけすったもんだしたあげくに、このオチとは
もう笑うしかないじゃないですか…。
正直に「うまくない」と書いてくれた誠意はわかりますが
敢えて厳しいことを言わせてもらうと
どんな味かもわからない苺を販売するのもどうかと…。
他にも沢山の品種を作っている苺農家さんのようですから
もっと自信ある品種を出せばいいのに…と。
これは私的な見解ですが。
まだ試作状態で味も未知なる苺を「珍しい=売れる」という理由で
商魂たくましい業者が販売に踏み切ったのではないかと。
正直者の苺農家さんと、タメ口で謝罪すらない業者。
しかも苺農家さんですら、食べて初めて不味いと知った苺なのに
楽○ショップでは、さも美味しい苺のように
宣伝しまくってるし(−−;
これはもう業者が悪役だろ…。
あの横着な社員の態度なら、そう考えたくもなるわけです。
本当のとこはどうだか知りませんが。
正直者の苺農家さんのために、付け加えるとするならば
もっとひどい苺もありました。
そう言ってあげたいですけど。
2005/01/22(土) | 呆 ┐( ̄ヘ ̄)┌ | トラックバック(0) | コメント(0)
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